情報・通信業の有給休暇取得率ランキング2026(上場企業)

情報・通信業の上場企業(東証33業種、従業員1,000人以上)で年次有給休暇の取得率が最も高いのはLINEヤフー株式会社(87.4%)です。対象13社の中央値は75.1%、全13社は59.0%まで。

#企業名有給休暇の取得率
1LINEヤフー株式会社情報・通信業 · 10,577人 · 上場87.4%
2株式会社カプコン情報・通信業 · 3,593人 · 上場86.0%
3JFEシステムズ株式会社情報・通信業 · 1,600人 · 上場79.0%
4ソフトバンク株式会社情報・通信業 · 19,150人 · 上場78.3%
5NTT株式会社情報・通信業 · 2,606人 · 上場76.0%
6旭情報サービス株式会社情報・通信業 · 1,911人 · 上場75.9%
7株式会社メルカリ情報・通信業 · 1,345人 · 上場75.1%
8株式会社NSD情報・通信業 · 3,305人 · 上場74.3%
9日本システム技術株式会社情報・通信業 · 1,202人 · 上場74.0%
10株式会社インターネットイニシアティブ情報・通信業 · 3,174人 · 上場73.5%
11株式会社ベルパーク情報・通信業 · 2,005人 · 上場70.8%
12TISI株式会社情報・通信業 · 6,066人 · 上場64.0%
13株式会社ビジネスブレイン太田昭和情報・通信業 · 1,066人 · 上場59.0%

対象と算出方法。対象は従業員1,000人以上の上場企業。年次有給休暇の付与日数に対する取得日数の割合。同率の場合は規模の大きい順です。業種は東証33業種分類です。
出典:厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」オープンデータ(2026年10月6日時点。各社の公表時点は異なります)。各社の自己開示に基づき、The Hardest Market が確認・編集しています。「全国◯位」は全国ランキングの上位50社に入っている場合のみ表示しています。数値の定義と除外基準は方法論をご覧ください。

よくある質問

情報・通信業で有給休暇の取得率が高い上場企業は?
情報・通信業の上場企業(東証33業種、従業員1,000人以上)で年次有給休暇の取得率が最も高いのはLINEヤフー株式会社(87.4%)です。対象13社の中央値は75.1%、全13社は59.0%まで。上位5社は、1位 LINEヤフー株式会社(87.4%)、2位 株式会社カプコン(86.0%)、3位 JFEシステムズ株式会社(79.0%)、4位 ソフトバンク株式会社(78.3%)、5位 NTT株式会社(76.0%)です。
このランキングの対象と算出方法は?
対象は従業員1,000人以上の上場企業。年次有給休暇の付与日数に対する取得日数の割合。同率の場合は規模の大きい順です。業種は東証33業種分類です。出典:厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」オープンデータ(2026年10月6日時点。各社の公表時点は異なります)。各社の自己開示に基づき、The Hardest Market が確認・編集しています。全国順位は、全国ランキング(上位50社)に入っている企業のみ表示しています。

全企業の順位を見る

ここでは上位50社までを掲載しています。全企業の順位とパーセンタイル、業種・規模・地域別の比較、Excel・CSVは有料データセットで提供しています。

プランを見る