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日本の人事チームのために。Professionalの全機能を10名まで、そしてシニア採用の実際のコストを。

こんな方に

日本の人事リーダーシップチーム、日本を担当する地域の報酬・採用・D&Iチーム。そして、ポジションを公開する前にシニア採用の予算を組む必要がある方。

主な使い方

  1. チーム全員が同じ数値で話す。HRBP、報酬、採用の各担当が、それぞれ別にデータを抽出してどれが正しいかを議論するのではなく、同じベンチマークを使えます。
  2. ポジション公開前に、シニア採用の予算を組む。Makana Partnersの年収レンジで、日本の人事職・幹部職の総年収(第1〜第3四分位)がわかります。部長クラスの人事責任者の中央値は1,500万円、中位50%は1,300万〜2,000万円です。
  3. 本社や取締役会に日本の状況を報告する。日本法人を、上場企業や外資系子会社と業種・規模別に比較し、そのまま取締役会資料に使える形で示せます。
  4. 説得力のある目標を設定する。パーセンタイルを見れば、同じ業種区分の上位25%がすでに達成している水準がわかります。女性管理職比率や男性育休の目標を、切りのよい数字ではなく実績に基づいて設定できます。

内容

年収レンジの性格について。最も充実しているのは人事職で、職種・職位別のレンジがあります。マーケティング、営業、テクノロジー、財務、ゼネラルマネジメントは各1〜3セルで、調査ではなく参考値です。数値は総年収で、多くの予算は基本給で組まれます。この水準では基本給は総年収より2割程度低いことが一般的です。APIはEnterpriseに含まれます。
¥450,000 年額・税別

カード決済(Stripe)で、適格請求書発行事業者(T7020001128427)として適格請求書を発行します。消費税10%を加算します。銀行振込をご希望の場合は editor@hardestmarket.com までご連絡ください。 海外からのお支払いは米ドル($2,900/年、Polar経由)でも承ります。

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よくある質問

年収レンジの出典は?
Makana Partnersのエグゼクティブサーチのネットワークで2024〜2026年に記録した、日本在勤プロフェッショナルの報酬の集計値です。外資系企業とバイリンガル人材に比重があり、このデータの購入者の多くが採用する市場と重なります。
総年収ですか、基本給ですか?
総年収(基本給+賞与)、つまり候補者が日本で「年収」として示す数字です。予算と市場の数字を比べる前に、どちらを指しているかを確認してください。
ユーザーとは誰を指しますか?
ダッシュボードにサインインする、またはファイルを使う組織内の方で、10名までです。