業種
石油・石炭製品
上場9社 · 従業員数順(列見出しをクリックで並べ替え) · English
東証33業種分類で「石油・石炭製品」に属する上場企業は9社、提出会社の従業員数は合計8,206人です。業種中央値では女性管理職比率7.2%、男性育休取得率86.2%、正規雇用労働者の男女の賃金の差異76.4%です。
| 企業名 | 従業員数 | 平均年収 | 女性管理職比率 | 男性育休取得率 | 男女賃金差異 |
|---|---|---|---|---|---|
| 出光興産株式会社石油・石炭製品 · 5019 | 5,120人 | 995万円 | 6.0% | 98.0% | 75.9% |
| ENEOSホールディングス株式会社石油・石炭製品 · 5020 | 1,207人 | 1,138万円 | 12.5% | 86.2% | 76.6% |
| 日本コークス工業株式会社石油・石炭製品 · 3315 | 465人 | 607万円 | — | 62.5% | 73.7% |
| 株式会社MORESCO石油・石炭製品 · 5018 | 374人 | 711万円 | 9.5% | 114.3% | 79.4% |
| 株式会社ユシロ石油・石炭製品 · 5013 | 362人 | 716万円 | 5.6% | 100.0% | 77.9% |
| コスモエネルギーホールディングス株式会社石油・石炭製品 · 5021 | 267人 | 1,188万円 | 8.4% | 84.0% | 80.0% |
| 日本精蝋株式会社石油・石炭製品 · 5010 | 222人 | 672万円 | — | — | — |
| ニチレキグループ株式会社石油・石炭製品 · 5011 | 110人 | 845万円 | 3.1% | 75.0% | 59.5% |
| ビーピー・カストロール株式会社石油・石炭製品 · 5015 | 79人 | 994万円 | — | — | — |
業種は東証33業種分類。特記のない限り提出会社(単体)の数値。「男女賃金差異」は男性の賃金に対する女性の賃金の割合(全労働者)。出典:金融庁 EDINET の有価証券報告書(公共データ利用規約(第1.0版)に基づく利用)。 数値の抽出・標準化・英訳は The Hardest Market によるもので、原本の開示書類が優先します。データの作成方法(英語)。
よくある質問
- 石油・石炭製品の上場企業は何社?
- 東証33業種分類で石油・石炭製品に分類される国内上場企業は9社です(提出会社の従業員数合計8,206人)。
- 石油・石炭製品で従業員数が最も多い企業は?
- 提出会社(単体)の従業員数では出光興産株式会社が最多で、5,120人です。
- 石油・石炭製品で女性管理職比率が最も高い企業は?
- ENEOSホールディングス株式会社(12.5%)、株式会社MORESCO(9.5%)、コスモエネルギーホールディングス株式会社(8.4%)が上位です。開示6社の中央値は7.2%。
- 石油・石炭製品の男性育休取得率の中央値は?
- 開示7社の中央値は86.2%です。
- 石油・石炭製品の男女の賃金の差異の中央値は?
- 正規雇用労働者の男女の賃金の差異(男性に対する女性の割合)は、開示7社の中央値で76.4%です。同一職務の賃金差ではなく、労働者全体の平均の比較です。